【VRChat】VRChatの村人になるということ

こんにちは、まずまずぽいぽいプリンです

今回は日常異文化交流の記録です

▼前回の思い出

1番会話した女性

うどんセイバーで運動していたところ
韓国ネコさんが来てくれた

現時点で、1番長く会話した女性は
韓国ネコさんかもしれない

波長が合うのかもしれないし
彼女がコミュ強なのかもしれない

特に自分の視点からすると
言語学習など明確な目的を持って
VRChatをプレイしている人は
自然と親近感を覚えて接しやすい

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韓国ネコさんの家族構成や仕事の話を聞く中で

「VRChatの村人になりたくない」

という彼女の主張が心に残った

どこからが村人になるのだろう
その定義を聞き損ねてしまった

うっすらと浮かんで自分が例に出したのは
アバター改変の話をする人たち
距離が近く、なでなでが好きな人たち

この例に彼女は大きく頷いていた

このゲームにすっかり溶け込んで
独自の社会性や距離感を獲得した
一般的なVRChatプレイヤー

それが彼女の言うところの村人なのだろうか

その点で言えば
彼女がいつも過ごしているポピ横
酒飲みが多いだけで話題は少しだけ現実に寄っている

他の日本人向けワールドよりは
接しやすい人が多いのかもしれない

韓国ネコさんと会う度に
新しい韓国語を教えて貰っている

私、韓国語デキル :ナヌン ハングゴォ ハイッスイッソー!
私、英語デキル  :ナヌン ヨンオー ハイッスイッソー!
私、昔は英語デキタ:ナヌン ヨンオー ハイッスイッソッソー

韓国語と日本語は文法がほとんど同じなので
単語覚えゲーになってくる

エピソード記憶以外はゴミクズなので
ひたすらメモアプリに打ち込み
何度も読み返すことしかできない

おわり

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