【VRChat】自衛の精神は常に持っておこう

こんにちは、肩いたぽいぽいプリンです

今回はいつもの日常の記録

▼前回の思い出

遊ばれる鹿

ポピ横に行きましょう

弄ばれる元ナンパ元トナカイ氏

「ジャンプ!ジャンプ!お手!」

鹿が女性に弄ばれていた
彼は、撫でられてもなんとも思わないと前に言っていた

見なかったことにしよう

デビケモさん スウェ五条君 ぽいプリ

日本のデビケモさんとスウェーデンのスウェ五条君が来た

一方で、ポピ横フレンズは雑談で盛り上がっていた

活発な会話の中だと、翻訳を挟みながら割り込むのは難しい
特に知らない人が混ざっていると尚更キビシイ

大半の人は、日本人との会話を求めてここに来ているのだから

 

とりあえず背景になろう

デビケモさんもIN

んー、かわいいね

そしてここで次のログインまで数日開くことになる

メンタルの波が激しい

一人まったり釣り

少しだけ回復して、ログインした
それでもフレンドと喋る元気はまだない


パブリックの釣りワールドへ

「poi ,poi..? ハーイ」

男性から話し掛けられた

「ヘロ~」

と一応返す

「アナタハ…ニホンジンデスカ?」

日本語で聞かれた

男性の周りの人たちはクスクス笑っていた

ミュートにして
「ワッカリマセーン」
のジェスチャーだけ返した

ここで会話は打ち止め

人種を確かめてから、差別用語を投げかけられるパターンもあるからだ
特にグループで動いている人たちは気が大きくなって調子に乗りがち

言語交流ワールド以外でのパブリックでは
相手の雰囲気を見てから会話を続けるか
自衛するかの判断が必要だ

ここ、日本インスタンスなのにな

おわり

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