こんにちは
布団に入ってなんか背中部分に硬いものが…
と思ったら高周波治療器をつけっぱなしだったぽいぽいプリンです
今回は百合マッチングを利用した所感についてのメモ書き
▼前回の思い出
百合マッチング

1月上旬に誕生したワールド
当時は賑わっていたが
今も機能しているのかは不明
規約違反だの男性差別だの区別だの
なんやかんや物議を醸していたらしい
と、後からnoteを見て知った
心理学的に見ても
暴言や荒らしを行うのは
男性の方が高い傾向にある
安全性を確保された場を求めるのは
女性側からすれば必然の結果
ただ、多くの女性が集まると
駒かな村ルールが生まれたり
ドロドロドロリッチしてくるので
固定の居場所とするのはやはり難しい
とりあえず、数回利用した結果を記録しておく
荒らし生物
個人口撃、女性全体を貶す言葉を投げかけ
逃げていったオスの生き物が居た
憂さ晴らしに他人が必要な生き物は
真の幸せを得るのは難しいかもしれない
お可哀そうに
クセ強アバター
ワールドの隅っこに恐竜がいた

荒らしではないアピールのため、
一応声を出して恐竜に挨拶した
恐竜は言葉を発さなかった
性別不明だ
「このワールドにクセ強アバターが2人も…」
と近くにいた女性が呟いた
シケモクくんはクセ強の部類だったのか
美少女か美男子しかいない世界なんて
すぐに飽きてしまうではないか
気疲れMAXデー
この日は喋る気もなく
周辺の女性たちの会話をラジオ代わりに聞いていた
「こんにちはー」
いかん、話しかけられてしまった
そりゃそうだ
ここはマッチングワールドなのだから
男性と勘違いされないように声を出した
「あ…こんにちは、すみませ、
ラジオ感覚でここにいるもので、
どうかお構いなく~」
ちょいと引き離すワードを入れてみたが
その女性は静かにその場に残り続けた
Why?!
結果、質問、掘り下げ、会話回し
全部1人でやることになった
驚くほど会話が転がらない
話を広げようとした先で即終了
というか自分も酒が入ってないと
口も頭も全く回らない
体調回復優先で最近はあまり酒を飲んでいない
彼女は普段はパブリックに出ることはなく
フレンドのインスタンスで
アバターの話をしていることが多いらしい
ちょーーっとそれは
あんまり興味ないっす
派手かシンプルか
ハイポリかローポリか
そのくらいしか気にしてないっす
彼女の趣味も、人間の三大欲求といった感じで
一瞬で掘り下げ会話デッキを使い果たした
途中から他の女性が数人会話に加わったが
雰囲気はたいして変わらなかった
1人で虚無な会話を回し続けた
自語りマンもずっと俺のターンマンも突っ込みマンも質問マンもいない
適当な相槌だけで回る場はそこにはなかった
なんだ、女性と会話、めっちゃ難しい
※もちろん人による
波長とか、相性の問題だろう
あの日はたまたま合わない人が集まっていただけだ
すっかり気疲れして、
落ちま~すと言って逃げ出した
会話って、難しい
おわり


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