こんにちは、文字を書く事で意識を保っているむにゃむにゃプリンです
今回は微妙な記憶を振り返った思い出
▼前回の思い出
Sanrio VIRTUAL PURO MetaMog – Metamogphose Lab․
ワールド内にポップする素材を拾って
素材を組み合わせて料理を作り
『めたモグ』という謎のヒヨコを育てるサンリオ公式のゲームワールド

アラブ君は早々の離脱
学業と研修でいつも忙しそうだ
たまに発生する別れのハグ円陣
グローバルっぽい


進化した!

待ち時間にひらがなの勉強
この日は『え』の形にこだわるスウェ五条君なのであった
「僕が完璧主義なの、知ってるでしょう!?」
日本人が読んで伝わればOK
と度々伝えても譲れないものがあるらしい
7割でOKのマインドくらいでないと
いつか苦しくなるかもしれない
どうか、自分みたいにはならないで欲しいものだ

後日、1人でパブリックでプレイしていたらまた進化した
かわ…いい…のか?
ちょっとよく分からない
また来るかもしれないのでレシピ参考
ジャパニーズ雑談
FUJIYAMAの喫煙所でまったりするかと
タバコを吸い始めて数分後

2人は初対面だったので紹介しておく
「こちらロシアンを通じて出会ったたまごさん
こちら釣りワールドで出会って5分で
ロシアンからフレンドになることを強要されてて
後日自分もフレンドになったデビケモさん」
若干後半の紹介文が強かったかもしれない
そしてロシアンとまたケンカした話をした
「まぁ、ロシアンだからねぇ…」
といつもの流れになる
そしてデビケモさんの苦い話も始まった
デビケモさんは昨年末、
ロシアンにカラオケワールドに拉致されて
夜中の1時におどるポンポコリンを歌わされたとのこと
自分も隙あらばカラオケに連行されていたので
それを好まない人もいるわなぁ、と認識した
たまごさんはまだそういった微妙な思いをしたことは無いそう
何が起きてもロシアンの場合だと笑い話になる、という結論になった
ロシアン本人に直接文句を言っても
「気にするな!いいからやれ!ワハハ」
としか返ってこないのだから
自分、たまごさん、デビケモさん
不思議とこの3人だと、発言量がみんな同じくらいだった
話を深堀るレベルが似ていると自分の発言量が増える
ミームや表面的な話が続くとスンッ…と空気になりがち
やっぱり人間の組み合わせって、おもしろっ

たまごさんが自分のサインを作ってくれた
使わせて頂きやす!
おわり
▼次回の思い出




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