こんにちは、ぽいぽいプリンです
色々とハラハラドキドキな思い出回です
▼前回の思い出
いつものポピ横
ポピ横フレンズが揃っていたので
スウェーデンのスウェ五条君と突撃した

そこには元ナンパ元トナカイ氏の気色悪い写真が浮かんでいた
昨年の6月、化粧ができるワールドで遊んでいた日の写真だ
懐かしいねぇ、でも気持ち悪いねぇ、と思い出に浸る
この日は英語の翻訳をする元気がなかったので
早々にスウェ五条君に移動を提案
ちょっとポピ横の中を探索することに

アカン
どこを見渡してもちいかわセンシティブだ

アカンて
いや、うちのハムスターもよくやってたからいいのか?
動物的な何かなら、まぁいいか
基準がよく分からなくなってきた
スウェ五条君はとても盛り上がっていた
そんなVRChatは13歳から無料でプレイ可能です
しばしぶらぶらして終了
フレンドのお誕生日
この日は元提督仲間のとつさんの誕生日
意を決して彼の誕生日インスタンス踏み込む

おめでとうございます!

ロウソク代わりになってきた
謎の男性が妙に話しかけてきて
緊張感に包まれていたところ
とつさんが退場を促してくれた
とてもありがたいご配慮
フレンドのフレンドは邪険にできない
この世界で一番恐ろしい存在だ
お邪魔しました!
人違いでした
メニューのフレンド欄を眺めていると
なんとなく見覚えのある名前が
「このフレンドさん、あの男性だったかな…」
とアタリをつけてポピ横に入った

人違いだった
別の男性フレンドと名前が似ていただけだ
キュートなふわふわ癒し系ボイスの
まごうことなき100%女性だった
でも出会いを全く思い出せない
彼女も覚えていないようだった
「じゃあ、ここから始まるマブダチってことで」
と彼女はゆったりと言った
黄色い他人から一転して
もちふわさんとマブダチになった

もちふわさんと一緒に元ナンパ元トナカイ氏がいる場所へと向かった
「あれ?君たちフレンドだったの?」
フレンドだったのだよ
元ナンパ元トナカイ氏を通じて、もちふわさんに出会ったこと
白菜のサンプルアバターをコピーさせてくれたこと
それは半年以上前の出来事だったこと
この場で断片的に思い出した

まったりしていたら、もちふわさんのフレンドが次々と集まってきた
もちふわさんの立ち振る舞いを見て
何やら自分に近しいものを感じた
INFJかな?と思いつつ聞いてみたら
やはりINFJだった
THE・INFJな女性を初めて発見できてちょっと嬉しい

うんちの話をしていたら

うんちが出てきた

うんちおいしー!

ラーメン看板のアバター、シュールでお気に入り
全く関わりのないグループが提供しているアバターだ
全く関わりがないのに、定期的に宣伝をしていることになる
#Questラーメン集会 を、よろしくお願いします!

なんてやっていたらうんちバニーさんがきた
ブログ上でのあだ名はうんちバニーのままでいいらしい
いいんだ
そしてここで重大発表を受けた
お砂糖と別れてしまったらしい
※お砂糖…VRChat内のカップル
な、なんだってー!
前に寂しそうにしているうんちバニーさんの姿を何度か見ていたので
すれ違っている部分はあるのだろうなぁと感じていた
フレンド解除はしておらず
普通の友達に戻るとのこと
彼女のお砂糖期間は約1年
お砂糖はもって3ヵ月と言われているこの世界で
長続きした方なのかもしれない
この話もブログに書いていいらしい
いいんだ
パブリックワールドで行われる会話は
特に秘匿性はないのかもしれない
彼女にまた素敵な人が見付かりますよう

振り返ると、テンプレおじさんがいた
「0時過ぎたから、魔法が解けちゃったの!」
う、うん
右側に写り込んでいる韓国ネコさんは
最近よく元ナンパ元トナカイ氏の近くにいる韓国の女性だ
VRChatにドハマりしないよう、
あえてミームのネコアバターを使い続けているらしい
後日、韓国ネコさんとサシで話す機会があった
めちゃめちゃ会話が続いた
次から次へと話題が広がり
時間があっと言う間に過ぎた
つい百合マッチングワールドでの地獄と比べてしまった
打てば何かしら返ってくる会話って、ありがたい

中国神父さまが来た
なぜそんなに日本語が流暢なのかと聞いてみたら
中国で日本語の先生をやってるらしい
日本に留学して日本語の基礎を学んだあと
VRChatで発音力を磨いていったようだ
なーるほどなぁ!
ジムで日本語教室
スウェ五条君が合流してきて
謎のジムワールドへと移動

パンチングマシーンや水泳でへとへとになったところでデビケモさんが合流

もうすっかりうんこマスターだ
「さ」行はいつマスターできるかな
「た」行に進まないとうんちが書けないよ
おわり


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