【VRChat】シュレックにプチ切れしていた話

こんにちは、ぽいぽいプリンです

▼前回の思い出

にっぽんホラーワールド

この日はスウェーデンのスウェ五条君のプライベートなインスタンスで釣り

そしてド派手なエフェクト遊びが始まった

エフェクト大暴れ

エフェクトを使いたくてプライベートにしたのだろうか

落ち着いたかと思えば急にログアウトしてしまった
疲れちゃったごめん、と後からメッセージが届く

そういう日もあるある

取り残された自分と、ちんちんマジシャン略してちんマジ

ちんマジ

どうすべどうすべ、と話す中
日本人のVRChat文化を学ぼうの会の続きをしたかったので、再びFUJIYAMAへ行くことに

「ホラーワールドに、行くぞっ」

やはりちんマジもやっぱり、真ん中の部屋に集う黒い人たちを認識していたのだろうか
日英交流ワールドのノリに慣れてしまうと、FUJIYAMAの空気は若干ホラーめいている

でももう夜中を過ぎているので、空気が違うかもしれない

ちんマジ 見知らぬネズミ 見知らぬキプフェル
     ぽいプリ     見知らぬピンク人

いざワールドに突撃すると、黒い人たちはいなかった

その代わり、英語が聞こえてきた
あれ、ここ日英交流ワールド?

「なんで英語で喋ってるの?」

ちんマジがグループに突っ込んでいった
この強気は見習いたいところ

どうやらこの時間は日本語が堪能な海外の人が多いらしい

場の空気に合わせて英語で呟いていると
見知らぬネズミ(日本)から「どこの人?」と聞かれた

ワターシハ ニッポンジン デース!
ジャパニーズの 交流を 学びに キマーシタ!

「いや日本人がわざわざジャパニーズって言わないでしょ、怪しい」

「なんでカタコトなの? それやめて」

しばらく疑われた上、お叱りを受けた
どうして…

見知らぬ人 ちんマジ ぽいプリ 見知らぬネズミ 見知らぬピンク人 見知らぬ人 見知らぬジンオウガ

喋っていると何か色々と集まってきて怖かった

ちんマジ ぽいプリ 灰色ロボット

灰色のロボットは、元はシュレックの形をしていた

無言のままずっとチューをされてウザかったので
アバターを非表示にしてこうなった

お前がデスクトップモードじゃなかったら頭のタバコで根性焼きしているところだ

セクハラ○ね!!

▼次回の思い出

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