休職95日目なぽいぽいプリンです
・疲労度:70%
・睡眠 :9時間(7:30-16:30)
2日分寝ることに成功
寝ても寝てもだる眠い
19時にやっとこ布団を出た
副社長から再び電話があった
内容は社長からの伝言
会社の規約では通常
半年で自動退職になるところを
自分の場合はその縛りを無くすことにする
ここまで頑張ってきた社員を
一時的な体調不良で、半年ぽっちで切ってしまうのはどうのこうの
みたいな話だった
確定拠出年金の積み立ては停止されているものの
会社に所属している限り厚生年金は会社(社長マネー)が出してくれる
年金を受け取れる年齢まで生きているか分からないけれど
それなりにありがたい
社長とは2回くらいしか話したことがない
周囲からの評価を聞いて判断したものと思われる
中堅どころが減るのは会社的に痛手なのだろう
明らかに若手の人数が多いので気持ちは分かる
話を聞く中でなんとなくわかったのは
自分は摩擦なく新入社員を教育できる性質だと認識されているらしい
最近は管理ごとばかりで
そういったことに注力する時間がなかった
板挟みにならず、穏やかに教育できる環境に変わるのなら
精神的な負担は減りそうなのは確か
辞めるか
とりあえず復帰するか
無理せずゆっくり休むか
選択肢が増えたという認識
社長のご厚意に甘えて
どうするかもうちょっと考えよう
おわり

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