こんにちは
復職してから2か月ちょいにして
飲み会3回目デーなぽいぽいプリンです
機会多過ぎぃ!と1つは断ったのですが
会社の所属から外れても
誘って貰えるのはありがたいことです
今回は、離席首ぐねりホラータジタジの思い出記録です




ぽいぽいプリン
◆ プロフィール
趣味で英語の勉強を始めたものの、全く喋れずに行き詰まる。1年後、MetaQuest3を購入し、会話の練習のためにVRChatを開始しました。
- 🐾2023年10月 英単語の勉強開始(英語物語)
- 🐾2024年09月 英文法の勉強開始(epop)
- 🐾2024年11月 VRChat開始
- 🐾2025年01月 英語仲間のスウェーデンのスウェ五条君やアラブ君と出会う
- 🐾2025年04月 ポピ横フレンズの原形と出会う
- 🐾2025年10月 適応障害で休職。思考力・記憶力が衰え喋り方がおばあちゃんになる
- 🐾2026年05月 かなり治る。そして退職
- 🐾2026年06月 フリーランスに転身。週3勤務でまったり暮らす生活を送り始める
▼前回の思い出
久々のホラー
離席でショック

VRに切り替えてくるからさ
ホラーワールドにでも行こう

おうおう

ホラー苦手なんだけど…!
そしてアラブ君がVRモードで戻ってくる直前

あ、晩ごはんの時間だ!

え、いま離席するん!?
アラブはどうするんや!

すぐ戻ってくるから!

そして離席してしまった
絶対すぐに戻ってこないぞ
数分後、アラブ君がVRでログインしてきた

スウェ五条、ご飯行ってしもた

マジかよおィい!?
なんで今なんだー!!


すぐ戻ってくるって言ってた…

俺はあいつの”すぐ”を信じないぞ!
絶対45分かかるぞ!
前科のおかげで
すっかり信用を失っているスウェ五条君なのであった
征伐タイム

おや、この構えは…

いいぞやったれやったれ!

まずい
ゴーグルのバッテリーがあと7%だ

えぇー!
充電しながらできないの?

できるけど
コードがめちゃ短い!

そこをなんとか!
がんばれ!


首傾いててなんかカワイイ

実際は壁際で首ぐねってるからね
めっちゃキツイからね
がんばれがんばれ
我慢ならぬ

我々はこのままスウェ五条のプラベに
閉じ込められるのか…ここから出して…

せやなぁ…
スウェ五条君の英語は97%理解できるようになったが
アラブ君のスラング多めの英語はまだ
グニャッとしたまま頭に届く部分が多い
ずっと2人きりで会話するのはちょっと厳しい
よし
中和剤となる英語の堪能な日本人をつれてこよう

ちょっと、5分だけ外出てくる

おう、いってらっしゃい
ソーシャル欄を開くとちんマジがいたが
フレンド+のワールドだったので入るのは躊躇われた

英語の堪能なちんちんは諦めよう
ターゲット変更
muraTORA氏が珍しくログインしていた
しかもパブリックの日英交流ワールドいるぞ
行くぞ行くぞ!

英語ほとんど忘れちゃった

思い出すために
カモンカモン
プラべに閉じ込められてるんや

いいよー行くー

拉致に成功
スウェ五条君も戻ってきた
今回の離席記録は50分くらい

うん、見覚えあるよ

彼は私の初代英語の先生だ

あぁ
ぽいぽいはもう僕は必要ないんだね…🥺

なんでやねん!
必要だが!?

(笑)
スウェ五条君はいつの間にか
しれっとロシアンをフレンド解除していたので
失言だったかもしれない
共通のフレンドが10人以上いるのに
その選択ができるのはハートが強い
自分よりもロシアンと喧嘩をしていた
アラブ君が前に言っていたことを思い出す

俺はフレンドは切ってないけど
もうアイツに会いたくない!!いやー!
今ではロシアンの名前を出すだけで
「その名前を言わないでくれー!」
と叫ぶようになってしまった
トラウマになってますやん
ロシアンはヴォルデモートだった
葬呪 – Horror – にて不発
いざ、ホラーワールドへ!
とりあえず
マイリストに保存してあった場所に行くことに

ここはデスクトップのmuraTORA氏が行くべきだ
保護者だ!
などなどチビたちの意見が飛び交う
チビーずは全員、ホラーが苦手だ
誰だホラーワールドに行こうとか言ったやつは

あれれぇ…おかしいぞ…?
先頭、どうして…
結局、古いワールドだったのか
怖いことはなにも起きなかった

同じ作者のこっちはどうかな
と同作者の別ワールドへ移動
暗病 – Horror – にてリベンジ

ヒェッ
悲鳴満載の思い出となった

アラブ君 ぽいプリ muraTORA氏
途中でアラブ君のフレンドが合流した
国籍不明の女性だ
そして集合写真の距離感が…
彼女はアラブ君と会話をしたくて来たようだ
リクエストを飛ばすのだから、それもそうか
彼女のプロフィールには
「私の国籍当ててみて
ロシアと日本の文化に興味あり」
と書いてあったが、聞く機会は得られず
機会というか
話しかけづらいオーラが見えるような
自分の陰キャオーラとぶつかっているのだろうか
結局、彼女とは打ち解けられる気がしないまま
いい時間になったのでひと足先にログアウトした
翌日、スウェ五条君からその後の話を聞いた

彼女は僕にはちょっと陽キャすぎて
緊張しながら無理にしゃべってた
気まずかったけど、なんとかなった
でもそのあと彼女のフレンドたちも来て
彼らは更に陽キャだった
ろくに話さずに抜けちゃったよ
スウェ五条君で気まずいなら
自分はなおさらキビシイだろう
あれから2回彼女と遭遇したが
会話までは至らなかった
こーれはキビシイですよ!
日本の文化に興味があっても
日本人には興味がないのかもしれない
そういうことも、ままある
かもしれない
というか自分がコミュ障なだけ説もある
かもしれない
恋する乙女の防衛本能でないことを祈る
おわり


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