こんにちは、ぐでぐでぽいぽいプリンです
そのうちぐでたまと合体してプリン体が2個になりそうです
今回は、年明けの思い出話
▼前回の思い出
あけましておめでとう
釣りワールドにてクリスマスイベント真っ最中
2026年1月1日
0時になった瞬間、ワールド内で花火が上がった
そこで初めて2026年の到来を認識する
まさか新年のカウントダウンを全く意識しない年がくるとは
一緒に釣りをしていたスウェーデンのスウェ五条君に挨拶をした
「あけましておめでとう~」
「あ~、あけましておめでとー」
スウェーデンはまだ前日の16時だ
地球が平らならよかったのに
五条悟のコスプレさん

スウェ五条君が飲み物を取りに行ったタイミングでフラワーさんが来訪
「26年、おめでとう!」
なに、 フラワーさん26歳になったん?
数え年的な?
「26歳じゃないよぉ!」
違った。2026年という意味だった
韓国では西暦の下2桁だけ読み上げる文化なのだろうか
「今は挨拶RTA中だ!
スウェ五条は離席中か?
代わりにあけおめって伝えといて」
そしてフラワーさんは華麗に池ポチャして消えた
ニューイヤー花火

入れ替わりでデビケモさんが来訪
1時になったタイミングで再び花火が上がった
世界各国のために毎時上がるやつだこれ

たまやー
この場は一旦解散
スウェ五条君は家族と過ごすためにログアウトした
自分は朝から外出ということで
徹夜を決めて挨拶回りに出発
ファッション音痴

あけましてメリークリスマス!
ドSさんはおしゃんてぃマダムな晴着姿になっていた
他の人のアバターやファッションを褒める習慣がなかったので
新しい衣装についての話題を受けて
かなり狼狽しながら頭フル回転していた
ついうっかり
「ハイポリ緻密なナイステクスチャ!」
と感じたまま口に出すところだった
ファッションの良し悪しも分からなければ
褒める語彙力も全くない
英語みたく「nice!」「looks good!」でいいのだろうか
アバター改変大航海時代の日本コミュニティに顔を出したら、秒で追い出される自信がある
美少女か男かケモノか無機物か
普段はそのくらいしか意識していない
結局のところ、人格にしか興味が向いていないのかもしれない
無機物コンビ

無機物フレンズのお酒さんにご挨拶
「自分に至らない部分があったら、なんでもブログに書いてください」
彼は謙虚で真摯な紳士だった
人からの忠告を聞き入れる姿勢や、自らを客観的に見れる視点を持っている方には
何も言うことはないと思う
たぶん
後から様子がおかしくなる人もいたので
ここではたぶん、としておこう
倫理観や自分の道徳観とズレた人に時間を取られると、勝手に愚痴がこぼれてしまうだけだ
このワールドの入り口には、
ちんマジのアバターの原作者さんもいた

そういえばこのアバターを使ったことがない
はじめまして、あけましておめでとうございます
と英語で挨拶だけ交わし、その場を離れた
次にロシアンがいる場所へ行くか、非常に迷っていた
自分から距離を取るような発言をしただけに、
こちらから行かない限り、今後ロシアンと出会う機会はないだろう
でも二度と会わなくなる可能性もあるし
新年の挨拶くらいはしておくべきか否か
と思考ループが発生した
「さっき彼には既に挨拶したのですが、
不安でしたら一緒に行きましょうか?」
お酒さんは真摯な紳士だった
よろしくお願いします
無事に再開
ロシアンがいたワールドに突入した

ぽいプリ 天使さん
元気そうだった
いつも通りのノリでロシアンは話しかけてきた
ロシアンが孤立してないと分かっただけで、ひとまず安心
その場にいたメンバーと、前にロシアンから聞いていた話を照合して、
彼は痴情のもつれの受け皿として居場所を提供する役割もあるのかなと察した
何はともあれお酒さん、ありがとうございました
うんちフレンズ

前にうんちバニーのアバターを見せてくれたフレンズが来てくれた
あだ名がうんちバニーはよろしくない
でもV睡しているところを見に行く度に
彼女の姿が違うのでアイデンティティが拾えない
今後また登場することがあったら名前を改めよう
元提督仲間への初凸撃
「今後自分から挨拶行きますから、たぶん-!」
と宣言させて頂いた元艦これ提督仲間のとつさんがいるワールドへと凸撃した

突撃先には、人が大勢いた
VRChatの同期メンバーの集まりとのこと
すると、とつさんのフレンドが近付いてきた
「とつさんにはいつもお世話になっております~」
「いえいえこちらこそ、
とつさんにはいつもお世話になっております~」
日本語の長々丁寧構文って便利だなぁ
頭がうんち
最後に日本語が堪能なうんち大好き韓国フレンズに久々に会いに行った
「うんちまだ好きなの?」
「うんち好きー!」
そっかぁ
「頭の中、覗いてみて」


この流れ、前もあったぞ
今回は、文字が変わっていた

全部うんち!
加害者P
挨拶回りが終わり、
パブリックの釣りワールドに戻って釣りを再開
ドSさんも後からきて、荒らしと対話を試みる初心者を眺めながら釣りをした

フラワーさんが韓国の女性を引き連れて再びやってきた
「この人、ぼくのフレンドさん!」
フラワーさんが女性に自分のことを説明していた
「ぽいちゃんは酷いんだよ。僕のこと、ブログに韓国の変な人って書くんだ」
「僕もドSって書かれるんですよー」
ついでに便乗するドSさん
「「ひどーーい」」
ぽいプリブログ被害者の会が生まれていた
そこで結託しないでおくれ
何も脚色しているつもりはないのに、おっかしいな
一応自分のプロフィールでも断りを入れている

変な言動を書かれたくない人は近寄って来ないという、便利な自衛手段にもなっている
ガチのセクハラや不快でフレンド解除した人はあだ名も写真も載らない
このブログは注意喚起ではなく、面白い思い出で埋めたい
そして韓国女性からのコメント
「ぽいぽいさんは、2人のボスということですか?」
ドン引きの様子だった
彼女とは特にフレンドになることもなく2人は立ち去った
しばしドSさんの闇深いぃ話を聞いていた
話題が尽きないのスゴイな

最近フレンドになったアメリカンホットドッグ君がきた
スウェ五条君と釣りをしながら会話していた時に、
彼が話し掛けてきてフレンドになったのであった
声の低さに反して、彼は17歳ととても若い
「スウェ五条の18歳とか17歳とか、ぽいさんさぁ…」
ドSさんに疑いの目を向けられた
ショタコンじゃねーよ!
アメリカンホットドッグ君とゼルダやポケモン、食べ物の話をした
南アメリカ訛りの英語はなぜかわりと聞き取れた
朝5時になったので、出かける準備をすべく解散した
あけおめでした
おわり






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