【VRChat】恋愛話で酒を飲む

こんにちは、鼻汁多めのぽいぽいプリンです

今回は、恋愛って難儀やなぁ、な記録です

▼前回の思い出

スナックにお邪魔します

お姉さまが経営するスナックに
空きがあったので、ついに入ってみた

行きます!行きます!
と言って全然行けていなかったので

 

2人組で来店のお客さんが多いようで

やべぇ、気まずい!と慌てふためき
丸いちびドラゴンアバター女性2人組の
猫ちゃんカワイイ談義に混ぜて貰った

お姉さまに貰った写真

「紐を掴みたいの?跪きなさい!」

ちびドラゴンの散歩をするはずが
逆に引き摺られていた

お姉さま ぽいプリ

短髪女性アバター好きなので隠し撮り

お姉さまに貰った写真

別のお客さんから飛んできた話題は

気になる女性には早めに告白すべきか
それとも一定期間は友達を続けるべきか

といった内容だった
恋愛の話題って人気なんだな

お客さんがその当事者というワケではなく
お客さんのフレンドの悩みとのこと

ちびドラゴンさんが女性視点で語り
それに相槌を打つのみ

ただ、男性陣の話曰く
VRChatの世界では早く行動しないと
他の人に持って行かれる可能性があるらしい

好きになってもいいかみたいな意思確認も
ライバルの有無によっては必要なようだ

なんだかせわしない世界だなぁ
それなら早く動かないとだね

じっくり見極めたいタイプの女性だったら
そこで詰みだ

自分の場合は相手の本性を知るために
最低半年は友達期間が欲しいと思う派だ

急に距離を詰めてきたら
華麗なバックステッポをキメることだろう

青春時代にVRChatがなくてよかった
あらゆる認識がねじ曲がってしまいそうだ

がんばれ、未来を担う若人たちよ

 

この話がひと段落ついたところで
大人数の中での孤独感ゲージが
上限に振り切れたので逃げ出した

ごめんよ、お姉さま…

 

▼運営ツイート

右上に引き摺られシケモクくんの写真がバッチリ

ごちそうさまでした

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天体観測部 ⁄ Astronomy Club

右から左へ流れる星を写真撮影し、猫を集めるワールド

この望遠鏡を操作して

何かでかい星がきたら撮影!

近くの機械に写真を放り込むと猫が生成される

コンプまでは時間がかかりそうだ

4月の記録はこれにて終了

おわり

▼次回の思い出

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