こんにちは
英語の漫画アプリのチケットが溜まりまくっているぽいぽいプリンです
今回は、バイバイキーンな記録です




ぽいぽいプリン
◆ プロフィール
金融業界のシステムエンジニアを経て、現在はフリーランスとして週3日稼働のゆるい生活を送る。趣味の英語学習をきっかけにVRChatの世界へ。
- 🐾2023年10月 英語の勉強開始
- 🐾2024年11月 VRChatでの交流をスタート
- 🐾2025年10月 適応障害による休職を経験
- 🐾2026年05月 退職
- 🐾2026年06月 フリーランスへ転身
▼前回の思い出
近況報告会
とあるフレンドについて
身の振り方に悩んでいた最近であったが
その後の状況を聞くことができた
どうやら事件の日以降
とあるフレンドはほぼログインしていないようだ
自分に対して「消えろよ」と言った本人が消えてしまった
そして別の場所でも二次被害が発生していたらしい
自分のことを話題に出した他のフレンドに対して
再びムカ着火して、説教をはじめたとのこと
自分よりもそれなりに年上の人が
何をやっているのだ…
自分の機嫌は自分で取ってほしい
いやいや、年齢は関係ない
何ごとも成熟度の問題だ
これぞVRChatなのだ
僕にも発言の場を選ばなかったという非があるのだ
ひと言でも「ごめん」と言ってくれれば
こちらも「ごめん」と返して
元通りに振る舞う気概はあるのだ
でも、最初から謝れるような人であれば
きっとこんなことにはなっていないのだ
そこは期待してないのだ
これはもう
距離を置いてもう会わない方がいいのだ
そう結論付けたのだ
ずんだもんなのだ
方向性が定まってスッキリ

「暴言はよくない」
3人の総括であり、スローガンが決定した
状況を教えてくれて、本当にありがとう
たぶん、自分よりも
こちらの2名のほうがダメージが大きい
「精神的な居場所の重み」という意味で
自分の居場所は、自分がいるところという認識なので
大したインパクトがないというのが正直なところだ
ただの放浪者がコミュニティに傷を付けてしまい
申し訳ないという罪悪感は拭えない
信頼性の低い人物の前では
たまに正義厨のような一面が出てしまう
自分もまた未熟であり、よくない一面だ
2人が今度どうしていくのか
その判断は2人それぞれのものだ
「早めに気付かせてくれて、むしろありがとう」
というありがたいお言葉を貰ったけれど
危うさについては1年以上前から察していたので
むしろ遅すぎたのかもしれない
察しただけの段階で言いふらしても
ただの陰口・悪口になってしまうので
直接見てもらうしか方法はない
今回の件をAIに投げてみたところ
“DARVO”という心理学用語に当てはまると教えてくれた
Deny(否認):「そんなことはしていない」「記憶にない」と事実そのものを隠蔽・否定する。
Attack(攻撃):「言う方がおかしい」「嘘つきだ」と相手の人間性や信用を責め立てる。
Reverse Victim and Offender(被害者と加害者の逆転):「私こそがひどい目に遭った」
確かに、今回はその典型だったと言える
「消えろよ」以外の暴言の内容はちょっと
書き出すとブログの品格が下がりそうなので
ラインナップするのはちょっとやめておくが
下ネタだらけなのでブログの品格は最初から地の底だ
そんな言葉が飛び出してきたのは
自己愛性憤怒が爆発した結果なのだろう
ふんぬ!
ロシアン騒動の件を思い出したが
ロシアンとはある程度の話し合いは成立した
そして文化と価値観の不一致で解散した
(自分以外のフレンドに対する暴言は多々あったが)
今回のケースは、被害を訴えた側に対して
事実を直視せず、自己正当化するために
人格攻撃で黙らせようとした、更に質の悪い問題だ
そもそものキッカケとなった被害は
VRChatではなく現実で発生したことだ
ロシアンのバーチャルハラスメントとは比較にならない
ロシアンとはサシであればまだ遊ぼうと思えば遊べる
他のフレンドはトラウマが大きくてムリそう
しかし、とあるフレンドについては
もういいかなと感じる
根本となる思考パターンがちょっと
自分からは遠すぎる
とあるフレンドが前にtwitterで晒された時
しばらく自重していたらしいので
皆が全てを忘れた頃に戻ってくるのだろう
晒される時点でアレなのだが
感情の発散は一瞬だとしても
放った言葉はそれを聞いた人の心に長く残り続ける
責任を引き取れない人
品の無い言葉で他人を貶めて
自身の信頼を削り続ける人
気を遣ったフレンドに説教を始める人
うーん
とりあえず
これ以上ムカ着火の被害を広げる前に、
今回は距離を取ることを選ぶとしよう
ブロックされていないことだけが気掛かりだ
おわり


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